なぜ、独力だと難しいのか
何が評価され、何が減点されるのか。公開情報だけでは読み切れない。
同じ対象でも、どの区分で戦うかで勝率が大きく変わる。
厳しい字数制限の中で、評価軸に刺さる文章を組み立てる技術。
パネル・資料・動画。現品審査を通す構成には定石がある。
THE FRAMEWORK
どのカテゴリーでも通底する、審査に刺さるナラティブの骨格。この3軸を先に固め、すべての申請項目を連動させます。
なぜ、そのデザインが社会に必要だったか。現実への異議申し立てから始める。
デザインが何をもたらしたか。データ・エビデンスで、主張を事実にする。
一過性でない普遍性。仕組み・シリーズ化・権利化で、価値を資産に。
WHAT WE DO
審査員に刺さる独自性があるかを冷静に見極め、弱ければ既存の事実の中から”まだ言語化されていないUSP”を発掘します。
課題発見→成果→再現性の3本柱で、対象の価値を審査に響く物語へ翻訳。申請文章まで1文字単位で磨きます。
A1パネル・A3資料・動画の構成から制作進行・外注手配まで。現品審査を通す。
THE METHOD
「デザインが良ければ受かる」わけではありません。分かれ目は、審査員に刺さるUSP(独自性)と、それを評価軸に翻訳したストーリーがあるか。私たちは実務で確立した型に沿って、まずUSPを見極め、あなたの対象を勝てる物語へ組み立てます。
SERVICE
USPの見極めから、受賞までの一気通貫まで。
フルカバー
一次審査から二次審査まで、受賞までを一気通貫で伴走
スポット相談
まず勝ち筋とUSPを確かめたい方へ
※料金は対象の状態・難易度により個別にお見積りします。まずは無料相談でご案内します。グッドデザイン賞へ支払う公式費用(審査料・受賞パッケージ料等)や制作外注費は別途です。本サービスは受賞を保証するものではありません。
FREE — ノウハウ本
全体像・審査の評価軸・カテゴリー選定・申請文章の型・二次審査の作り込みまで。“取ろうと思ったが勝手が分からない”方のための一冊です。