グッドデザイン賞 受賞コンサルティング

グッドデザイン賞を、“再現”する。

「取ろう」と
思った、その先へ。

良いものを作っただけでは、賞は獲れない。分かれ目は、審査に刺さるストーリーと、そこに宿るUSP(独自性)があるか。実際の応募・審査を伴走して体系化した「受賞メソッド」で、あなたの対象を勝てる物語へ組み立てます。

初回相談は無料。カテゴリー選定・勝ち筋の見立てまでご一緒します。

G — METHOD 受賞コンサルティング

なぜ、独力だと難しいのか

やる気はある。でも、“勝手”が分からない。

01

審査の“勝手”

何が評価され、何が減点されるのか。公開情報だけでは読み切れない。

02

カテゴリー選定

同じ対象でも、どの区分で戦うかで勝率が大きく変わる。

03

申請文章の型

厳しい字数制限の中で、評価軸に刺さる文章を組み立てる技術。

04

二次審査の作り込み

パネル・資料・動画。現品審査を通す構成には定石がある。

THE FRAMEWORK

受賞を“再現”する、3本柱。

どのカテゴリーでも通底する、審査に刺さるナラティブの骨格。この3軸を先に固め、すべての申請項目を連動させます。

柱 1

課題発見

なぜ、そのデザインが社会に必要だったか。現実への異議申し立てから始める。

柱 2

成果の裏付け

デザインが何をもたらしたか。データ・エビデンスで、主張を事実にする。

柱 3

再現可能な仕組み

一過性でない普遍性。仕組み・シリーズ化・権利化で、価値を資産に。

WHAT WE DO

提供する、3つの伴走。

USP診断

審査員に刺さる独自性があるかを冷静に見極め、弱ければ既存の事実の中から”まだ言語化されていないUSP”を発掘します。

刺さるストーリー設計

課題発見→成果→再現性の3本柱で、対象の価値を審査に響く物語へ翻訳。申請文章まで1文字単位で磨きます。

二次審査ディレクション

A1パネル・A3資料・動画の構成から制作進行・外注手配まで。現品審査を通す。

1次情報
実際の応募・審査を
伴走した実務知
4視点
審査の評価軸を
1対1で攻略
3段階
一次・二次審査から
受賞後活用まで
1領域特化
グッドデザイン賞に
絞ったニッチ特化
G — METHOD 受賞コンサルティング

THE METHOD

感覚ではなく、設計で。

「デザインが良ければ受かる」わけではありません。分かれ目は、審査員に刺さるUSP(独自性)と、それを評価軸に翻訳したストーリーがあるか。私たちは実務で確立した型に沿って、まずUSPを見極め、あなたの対象を勝てる物語へ組み立てます。

受賞メソッドの全体像へ

SERVICE

2つのかたちで、伴走する。

USPの見極めから、受賞までの一気通貫まで。

スポット相談

まず勝ち筋とUSPを確かめたい方へ

  • USP・勝ち筋の診断
  • カテゴリー選定の壁打ち
  • 応募可否のセカンドオピニオン

※料金は対象の状態・難易度により個別にお見積りします。まずは無料相談でご案内します。グッドデザイン賞へ支払う公式費用(審査料・受賞パッケージ料等)や制作外注費は別途です。本サービスは受賞を保証するものではありません。

FREE — ノウハウ本

まずは、受賞の“設計図”を手に取る。

全体像・審査の評価軸・カテゴリー選定・申請文章の型・二次審査の作り込みまで。“取ろうと思ったが勝手が分からない”方のための一冊です。

ノウハウ本を見る

FIRST STEP — 無料の勝ち筋診断

「取れるかどうか」から、「どう取るか」へ。

自社の対象がどのカテゴリー・どの評価軸で戦えるか。まずは無料の勝ち筋診断で、受賞への現在地を可視化します。